Ver.38 日本語|English SOFTWARE / AI / CONSULTING
SwiftSyncExp & Etc

リアルタイムクラウド編集戻る

当社が開発した新方式「Web Auto-Publish System(Web自動公開システム)」のソフトは、3つの版があります。無料公開版の「SwiftSync」、世界初のリアルタイムFTPクライアントとして生まれ、今ではFTPソフトの枠を超えた高機能版「SwiftSyncExp」、そして SwiftSyncExp の全機能に会社の中の「他のパソコン」を足した最上位版「SwiftSyncProX」(LAN・遠隔地とのテレビ会議つき)です。送る・変換する・確かめる手作業がなくなるので、ホームページ開発のスピードが大幅に上がります。

ホームページ作りSwiftSync3

SwiftSync 準備中

当社が開発した新方式「Web Auto-Publish System(Web自動公開システム)」の無料公開版です。パソコンで保存するだけでホームページへ自動で公開されるので、アップロードの手間がなくなり、開発のスピードが上がります。データベースやプラグインという仕組みを持たない設計で、高いセキュリティと高速な動作を実現しています。1台のパソコンで無料でお使いいただけます(他のパソコンにコピーして使い回すことはできません)。自動変換やGitHub対応などを加えた高機能版「SwiftSyncExp」は下記でご紹介しています。

SwiftSyncExp Paid

当社が開発した新方式「Web Auto-Publish System(Web自動公開システム)」の高機能版。世界初のリアルタイムFTPクライアントとして生まれ、今ではFTPソフトの枠を超えました。パソコンで保存した瞬間に、重い動画・画像を自動で軽くし(拡張子とページ内の参照も書き直し)、送る前の内容を控えに残して、ホームページへ公開します。送る・変換する・確かめる手作業がなくなるので、ホームページ開発のスピードが大幅に上がります。複数のホームページとGitHubを1つの画面で扱え、データベースやプラグインを持たない設計で、乗っ取られる隙が少なく高速です。変換には無料ソフト「FFmpeg」を内蔵しているので、別にダウンロードやインストールをする必要はありません。はじめの30日間は無料でお試しいただけます(その後は1台・1年 ¥1,000)。

SwiftSyncProX Paid

SwiftSyncExp の全機能に、会社の中の「他のパソコン」を足した最上位版。同じLAN・遠隔地のパソコンをタブに並べてファイルを扱い、画面を見る・操作する、電源の切れたパソコンを起こす(リモートブート)ことができます。社長から一般社員まで、役職・部署・部位ごとに「誰がどのパソコンを見られるか」と優先度を決められ、FAX(かんたんFAX送信)とメール(Gmail アウトルック型)の送受信を、決めた部署・人へ配って知らせます。LAN・遠隔地のパソコンとつなぐ、外の会議サービスを使わないテレビ会議も入っています。SwiftSyncExp と同じパソコンで同時に使えます。はじめの30日間は無料でお試しいただけます(その後は1台・1年 ¥2,000)。

SwiftSync(無料版)でできること

  • 保存した瞬間に、ホームページへ自動で反映(設定でオン。送る前の内容を控えとして残す設定もあります)。サーバーにまだ無いフォルダーは、自動で作ってから送ります
  • サーバー側とパソコン側のファイルを、エクスプローラー無しで1つの画面に並べて操作。新しい方にピンク(↑)・ブルー(↓)の印が付き、押すと新しい方をもう片方へ送ってそろえます
  • 複数のホームページ(FTP)を接続先として登録し、タブで開いて切り替えて扱えます
  • エクスプローラーと同じ操作:新規作成・切り取り・コピー・貼り付け(Ctrl+C/X/V)・名前の変更・削除・ドラッグ&ドロップ。エクスプローラーとの間の貼り付け・持ち出しもでき、パソコン側ではエクスプローラーと同じ右クリックのメニューが出ます
  • 共有:選んだファイルをネットで開く時のアドレス(URL)をコピー。メールやLINEに貼り付けて伝えられます
  • プレビュー(中身を見る枠)・並べ替え・表示の切り替え・名前で絞り込む検索
  • URLを保存:ネットのページ(URL)をパソコンに保存
  • はじめての起動で、このパソコンの FFFTP・FileZilla・WinSCP などの接続情報を読み込み、すぐに使えます(読み込んだ情報はこのパソコンの中だけで使い、外へは送りません)
  • 新しい版ができると、お知らせして入れ替えられます
  • 画面の言葉は日本語・英語(パソコンの言語に自動で合わせます)
  • データベースやプラグインという仕組みを持たないため、乗っ取られる隙が少なく動作も高速
  • 1台のパソコンで無料でお使いいただけます(他のパソコンにコピーして使い回すことはできません)

SwiftSyncExp で使える物(無料版には入っていません):送る時に重い画像・動画を自動で軽くする変換(FFmpeg 内蔵)とページの中の参照の書き直し、コンバーター、GitHub への接続と Git の操作、ファイル管理(名前の一括変更など)

無料の「SwiftSync」・高機能版の「SwiftSyncExp」・最上位版の「SwiftSyncProX」は、パソコンとサーバーを一体にした同じ仕組みのソフトです。どれも独自のファイル制作テクノロジーにより、代表 鶴見正徳が独創的な発想で自社企画・開発し、自社のバイクショップサイト「バイクは楽しいモトハーバー」の高いクオリティーを追求する中で実践的に磨き上げてきました。日々のサイト運用に使っています。画面表示は多言語対応(世界言語対応)を既に装備しています。

SwiftSyncExpWeb自動公開システム(Web Auto-Publish System)。パソコンとサーバーのファイルを、エクスプローラー無しで1つの画面に並べて操作できます。保存をきっかけに、重いファイルの自動変換からホームページへの反映までを自動で行う、自社開発の新方式ツールです。開発のスピードが大幅に上がります。はじめの30日間は無料でお試しいただけます(その後は1台・1年 ¥1,000)。

新方式

SwiftSyncExpWeb自動公開システム(Web Auto-Publish System)

新しい方式「Web Auto-Publish System(Web自動公開システム)」を開発しました

株式会社鶴見は、ホームページを更新するための新しい方式として「Web Auto-Publish System(Web自動公開システム)」を独自に開発しました。これは、パソコンでファイルを保存したことをきっかけに、変換・控えの保存・サーバーへの送信・ページ内の参照の書き直しまでを、人の手を介さずに一続きで行う方式です。SwiftSyncExp は、この方式を実際に使えるようにした最初のソフトです。

この方式は、代表 鶴見正徳が自社サイト「バイクは楽しいモトハーバー」を毎日のように作り直す中で、「直す時間より、送る・変換する・確かめる時間の方が長い」という問題に向き合って生まれました。FTPソフト・同期ソフト・Git・CMSのどれを組み合わせても解けなかったこの問題を、保存そのものを公開の合図にするという発想で解決しています。

  • きっかけは「保存」公開ボタンもアップロード操作も不要。いつもの保存が、そのまま公開の合図になります
  • 公開までを一続きで自動化変換・控え・送信・参照の書き直しを、決まった順番で自動で行います
  • サーバーに仕組みを置かないデータベースもプラグインも使わず、今あるホームページのまま使えます

これまでホームページの更新は、「ファイルを直す」「FTPソフトを開く」「送るファイルを探して送る」という、いくつもの手作業の積み重ねでした。SwiftSyncExp は、この流れそのものを1本にまとめました。パソコンで保存した瞬間が、そのまま公開のきっかけになります。

  1. 保存するいつものエディターで直して保存
  2. 自動で変換重い動画・写真・PNGを軽くし、拡張子とページ内の参照も書き直す
  3. 自動で反映送る前の内容を控えに残してから、ホームページへ送る
  4. 複数の宛先複数のホームページとGitHubを、1つの画面で切り替えて扱う

開発のスピードが、大幅にアップします

ホームページづくりで時間を取られていたのは、実は「直す」ことより、その前後の「送る・変換する・確かめる」でした。SwiftSyncExp はその全部を自動にしたので、開発のスピードが大幅に上がるのは間違いありません。実際に、自社サイト「バイクは楽しいモトハーバー」の日々の開発で、その効果を実感しています。

  • 「送る」作業がゼロに保存するだけで反映。FTPソフトを開き、送るファイルを探して選ぶ時間がまるごと無くなります。
  • 直す→確かめるが一瞬保存した次の瞬間にはブラウザで結果を確かめられるので、試しては直す回数を何倍にも増やせます。
  • 軽量化も任せきり画像・動画の縮小や形式の変換、ページ内の書き直しを自動で行うので、別の作業として時間を取る必要がありません。
  • 送り忘れ・送り間違いが起きない新しい方に印が付き、送る前の内容は控えに残るので、確認とやり直しに費やす時間も減ります。

既存のどの種類にも当てはまらない、新しい種類のツール

  • FTPクライアント送るのは人の手作業。SwiftSyncExp は保存そのものが送信のきっかけです
  • クラウド同期ソフトファイルを写すだけで、変換も、ホームページとしての公開も考えていません
  • Gitクライアント履歴の管理が中心。SwiftSyncExp はGit操作も内蔵しつつ、FTPのホームページも同じ画面で扱います
  • CI/CD(自動公開の仕組み)専門知識と設定ファイルが必要。SwiftSyncExp は画面の設定だけで使えます
  • CMS(ワードプレス等)データベースとプラグインが必要。SwiftSyncExp はどちらも持たないので、乗っ取られる隙が少なく高速です

「パソコンでの保存をきっかけに、自動で変換し、ホームページへ公開する。複数のホームページとGitHubも1つの画面で扱える」。これが SwiftSyncExp の新方式です。

SwiftSyncExp でできること

  • 保存するだけで反映されるので、開発のスピードが大幅にアップ
  • 保存した瞬間に、ホームページへ自動で反映(設定でオン。送る前の内容を控えとして残す設定もあります)
  • 複数のホームページを接続先として登録し、タブで切り替えて扱える
  • GitHubも接続先にでき、パソコン側のGit操作(変更の確認・記録・送受信)も内蔵。GitHubへは、履歴が増えすぎないよう手動で送る方式
  • 自動変換:送る時に重いファイルを自動で軽くし、拡張子も書き直して送る(例:重い動画を軽くする/大きな写真を必要な大きさに縮小/重いタイプのPNG画像をJPGに変換)。パソコン側の元のファイルは変えない
  • 拡張子を書き直した時は、そのファイルを使っているページの中の参照も自動で書き直す
  • コンバーター:ホームページが軽くなるファイルを教えてくれる
  • 動画・音声・画像の変換には、世界中で使われている無料ソフト「FFmpeg」を採用し、SwiftSyncExp に内蔵(別にダウンロードやインストールをする必要はありません。FFmpeg は FFmpeg 開発者の著作物です)
  • サーバー側とパソコン側のファイルを、エクスプローラー無しで1つの画面に並べて操作。新しい方に印が付くので、送り忘れもひと目でわかる
  • ファイル管理機能で、サーバーとパソコンのファイルをまとめて管理できる
  • データベースやプラグインという仕組みを持たないため、乗っ取られる隙が少なく動作も高速
  • 画面表示は多言語対応(世界言語対応)を既に装備
  • はじめの30日間は無料でお試し(その後は1台・1年 ¥1,000)。下の「ダウンロード」から入手できます

ダウンロードと使用期間

SwiftSyncExp と SwiftSyncProX は、はじめて起動した日から30日間、すべての機能を無料でお試しいただけます。入れ方は、ダウンロードした exe をお好きな場所(例: デスクトップや「C:\Software」)に置いて起動するだけです。Windows 10・11 でお使いいただけます。

使用期間とお支払いについて
  • お試しの後は、1台・1年ごとのお支払いです(SwiftSyncExp ¥1,000、SwiftSyncProX ¥2,000)。自動で引き落とすことはありません。
  • お支払いの受付は、ただ今準備中です(1週間ほどで始める予定です)。受付が始まる前にお試しの終わりが近づいた時は、お試しを自動で1か月延ばします。
  • 期限が過ぎてお支払いが無い場合は、備えとして、ソフトがパソコンから消えます(期限切れの画面を、お支払いをしないで閉じた時)。
  • 接続先などの設定はパソコンに残ります。もう一度入れ直すと、残っていた設定ですぐに使える状態で起動し、その場でお支払いの手続きの画面が開きます。お支払いが済めば、すぐ元どおりに使えます。
  • 万一、お支払いの受付を始められなかった場合は、期限の日に提供を終了し、ソフトはパソコンから消えます(その時は、お支払いを求めることはありません)。
  • 新しい版ができると、起動した時に自動でお知らせし、ボタン1つで入れ替えられます(署名を確かめてから入れ替えるので、偽物は入りません)。
  • SwiftSyncProX の使用権があるパソコンでは、SwiftSyncExp も同じ期限まで使えます(同じパソコンで同時に、別々に使えます)。

どちらにも、動画・画像の変換のために FFmpeg(https://ffmpeg.org、GPL v3 の条件で配布されている無料ソフト。改造せずに、別のプログラムとして呼び出しています)が入っています。FFmpeg のソースコードは https://ffmpeg.org から入手できます。

SwiftSyncExp の追加した機能と、まだ無い機能

追加した機能

  • Ver.197 エクスプローラーと同じ、コピー・切り取り・貼り付け(Ctrl+C/X/V)、ドラッグ&ドロップ、削除(Delete キー)。いくつも選んだ物をまとめて、フォルダーも中身ごと。エクスプローラーとの間の貼り付け・持ち出しも。パソコン側の削除はごみ箱へ、サーバー側は中身の入ったフォルダーも削除
  • Ver.195 はじめて使う時の「ソフトウェア使用許諾・免責・個人情報の取り扱い」への同意
  • Ver.194 使用期間の決まり(お支払いが無い時は消える・入れ直すとすぐお支払いの画面)。SwiftSyncProX の使用権で SwiftSyncExp も使えるように
  • Ver.193 1年ごとの使用期間と30日の無料お試し。期限の前にお知らせ
  • Ver.189 他のFTPソフト(FFFTP・FileZilla・WinSCP など)の接続情報を、はじめての起動で自動で読み込み
  • Ver.164 二重起動を防ぐ(もう一度開くと、元の画面を前に出す)
  • Ver.160〜162 はじめての接続設定の案内。各項目の説明のふきだし、必須の印、Enter で次の項目へ
  • Ver.156 送る・受け取るが必要な行を、一覧の一番上に集める
  • Ver.145〜153 「自動で軽くして送る」(重い画像・動画を送る直前に軽くし、ページの中の参照も書き直す)と FFmpeg の内蔵
  • Ver.140 新しい版のお知らせと自動更新、不具合・要望の報告、エクスプローラーと同じ右クリック、変換・ファイル管理、GitHub 接続と Git ボタン

まだ無い機能・できないこと

  • 保存した時に自動で送るのは、今開いている接続先1つだけです(いくつものサイトへ同時には送りません)
  • GitHub へは自動では送りません(履歴が増えすぎないよう、手動で送る方式です)
  • 「AIに代行してもらう」は、指示を書く入口だけです(AIが実際に操作する仕組みは、これからです)
  • 動画の自動軽量化は、試した動画の種類がまだ少ないため、うまくいかない物があればお知らせください
  • お支払いの受付は準備中です(上の「使用期間とお支払いについて」をご覧ください)
  • Windows 専用です(Mac では動きません)

最上位版

SwiftSyncProX会社の中のパソコンを、1つの画面でつなぐ

SwiftSyncExp のすべての機能に、会社の中の「他のパソコン」を扱う機能を足した最上位版です。同じLANの中のパソコンは、起動するだけで自動で見つかってタブに並びます。遠隔地(別の事務所・自宅など)のパソコンも、接続コードでつなげます。通信はすべて暗号化され、つないでよいかは、相手の画面での許可・接続コード・一度許可した相手だけが持つ合い鍵で決めます。さらに、LAN の中のパソコンとも遠隔地のパソコンとも、テレビ会議ができます。外の会議サービスは使わず、映像と音声はパソコン同士で直接つながります。部署・部位・役職でまとめて誘え、マイク・カメラの入切、画面の共有、書き込み(文字のやりとり)もできます。

SwiftSyncProX でできること

  • SwiftSyncExp のすべての機能(同じパソコンで SwiftSyncExp と同時に、別々に使えます)
  • LAN の中の SwiftSyncProX のパソコンを自動で見つけてタブに並べ、ファイルを開く・送る・受け取る
  • 遠隔地のパソコンも、アドレスと接続コードでつなげる
  • Windows の共有フォルダーも、相手に何も入れずにつなげる
  • 他のパソコンの画面を見る・マウスとキーボードで操作する(見られている側には、その旨が出て「操作を断る」を押せます)
  • 電源の切れたパソコンを起こす(リモートブート)。起動するとログイン前から使える
  • 組織と見える権限:社長から一般社員まで、役職・部署・部位(課・係など)ごとに「誰がどのパソコンを、どこまで(ファイルを見る・書き換え・画面を見る・画面を操作)使えるか」を決める。判定は見られる側のパソコンが行う
  • 優先度:人ごとに 1〜5。何人もが同じパソコンを同時に使う時は、優先度の高い人から先に通す
  • FAX とメールの送受信の共有:受け口のパソコンで起きた FAX 受信・送信、メール受信・送信を、決めた部署・部位・役職・人に配る(FAX の画像も一緒に)。モデムの無いパソコンからも「共有のFAXで送ってもらう」
  • 受信通知:全員・役職・部署・部位・人ごとに「出さない/控えめ/通常/至急」を決める
  • テレビ会議:外の会議サービスを使わず、パソコン同士で直接つなぐ。部署などでまとめて誘える。マイク・カメラの入切、画面の共有、書き込み
  • かんたんFAX送信(WFS/WFO)と Gmail アウトルック型を中に収めてあり、リボンの「連絡」から開ける
  • LAN・遠隔地のパソコンの使用期間を、1回のお支払いでまとめて延ばせる(一括継続)

追加した機能(最近)

  • Ver.20 エクスプローラーと同じ、コピー・切り取り・貼り付け・ドラッグ&ドロップ・削除(フォルダーも中身ごと、いくつもまとめて。他のパソコンのタブの間でも)
  • Ver.18 はじめて使う時の「ソフトウェア使用許諾・免責・個人情報の取り扱い」への同意
  • Ver.16 新しい版の自動のお知らせと更新。使用期間の決まり(お支払いが無い時は消える・入れ直すとすぐお支払いの画面・最悪は提供終了)
  • Ver.15 組織と見える権限、優先度、FAX とメールの共有、受信通知、受信箱、テレビ会議、かんたんFAX送信と Gmail アウトルック型の同梱、SwiftSyncExp との同時使用
  • Ver.12 1年ごとの使用期間と、LAN・遠隔地のパソコンの一括継続
  • Ver.6〜9 他のパソコンの画面を見る・操作する
  • Ver.4〜7 リモートブート(LAN・遠隔地とも自動で設定)
  • Ver.1 LAN・遠隔地のパソコンと Windows の共有フォルダーをタブで扱う

まだ無い機能・できないこと

  • テレビ会議は、何台もの実地での試験を進めているところです。録画の機能はありません。Chrome か Edge が必要です
  • 遠隔地とつなぐ時、ルーターによっては設定(ポートの転送)が要ります(自動の設定も試みます)
  • 画面の操作では、管理者の窓・ロック画面・Ctrl+Alt+Delete は操作できません
  • 一度に運べるファイルは約700MBまでです
  • 複合機(WFO)の FAX 受信は、自動では分かりません(「受信を記録」で記録した物を共有します)
  • メールの共有には、はじめに1度だけ、Gmail アウトルック型を Chrome に読み込む作業が要ります
  • 組織の権限が効くのは SwiftSyncProX 同士の接続です(Windows の共有フォルダーは、Windows の権限のままです)
  • お支払いの受付は準備中です(上の「使用期間とお支払いについて」をご覧ください)

どちらも代表 鶴見正徳が自社で企画・開発したツールで、日々のサイト運用に使っています。開発の経緯は「AIの活用方法」でもご紹介しています。

AIの活用方法を見る

トップページへ戻る
© 2026 株式会社鶴見(TSURUMI Co., Ltd.) All rights reserved. トップページへ戻る